マイクロビットをはじめよう!

 

 

カンタンにはじめられる!

インターネットにつながったパソコンがあればすぐに始められます。専用のソフトや機材の設定など一切不要!micro:bitのプログラミングは、Makecodeエディターというアプリケーションのような無償のツールを使って、ウェブブラウザ上で行います。

  1. Makecodeエディター(https://makecode.microbit.org/)にアクセス
  2. プログラミングする
  3. USBケーブルでmicro:bitをパソコンにつないでプログラムをダウンロード 
※プログラミングや書き込み方法については、このページの一番下にリファレンスを用意しています

micro:bit本体の機能だけでもじゅうぶん楽しめますが、拡張パーツを追加すると楽器や動くロボットなど工作の幅がぐっと広がります!

実際に動くものをプログラミングすることで「論理的思考力」を身につけることができます。LABO KIDSでは、micro:bitを使った教材を多数取り揃えています。

はじめるために必要なもの

  • micro:bit本体
  • USBケーブル
  • パソコン(インターネット接続可、USBポート付)

この3つを用意すればすぐにプログラミングに取り組むことができます。micro:bitを工作に組み込むためには、他に電池ボックスmicro:bitケースがあると便利です。

リファレンス

● micro:bitのセットアップ方法

https://learn.switch-education.com/microbit-tutorial/2-setup.html

● プログラムの書き込み方法

https://learn.switch-education.com/microbit-tutorial/24-how2-download.html

● プログラミングのやり方(例:LEDの点滅)

https://learn.switch-education.com/microbit-tutorial/3-blinky.html